セミナー特集

VODの番組は各種セミナーでもご活用いただいております。仏法哲学をわかりやすく紹介する「やさしい仏法用語」。信仰体験を紹介する「負げでたまっか!」。池田名誉会長との心の交流を紹介する「人生問答」など。セミナーで上映されて好評だったコンテンツを紹介いたします。

  • やさしい仏法用語 仏法の生命観 十界論

    日頃の疑問にやさしく答える教学入門

    未来部や新入会の友を対象に、基本的な仏法用語について解説する番組。「なぜ信仰は必要なのか」「広宣流布って何だろう」など、信仰の中で感じる素朴な疑問にも答える。身近な例えなどを交えながら、仏法の基本的な考え方の理解を深めていく入門編。

  • 負げでたまっか! ~復興への誓い~

    信仰体験シリーズ第1弾!

    東日本大震災から3年。宮城県石巻市で老舗寿司店を再建した平さんご夫妻、岩手県陸前高田市で養殖ワカメ漁を再開した村上さんご家族の信仰体験を描く。「負げでたまっか!」--そこには、信心を根本に決して負けない心で、絶望を希望に変える、挑戦の日々があった。

  • 父と子の夢――気仙沼にバッティングセンターを

    どん底の中で交わした「約束」

    東日本大震災による津波で、家族ら7人を失った宮城県気仙沼市の千葉清英さんと息子の瑛太くんの信仰体験です。「パパ、気仙沼にバッティングセンターをつくってよ」「よし、やるか」――3年前、どん底の中で描いた父と子の夢が本年3月に実現。センターは多くの人が新しい夢を育てる"復興のシンボル"となっています。

  • 人生問答 松下幸之助と池田大作

    「経営の神様」との交流の軌跡

    パナソニックを創業した松下幸之助氏と池田大作名誉会長の交友録。激務をぬっての二人の対話は30回以上に及んだ。年長の松下氏は息子ほども年が離れた池田名誉会長を慕い、逆に謙虚に学ぼうとする姿勢を崩さなかった。晩年の松下氏がたどりついた境地は「素直な心」。功を成しても初心を忘れないよう常に自戒していた。

  • 人権の夜明けのために ~ローザ・パークスと池田大作~

    「人権の母」が選んだ「一枚の写真」とは・・・

    アラバマ州生まれの黒人女性ローザ・パークス女史は、米国の人種差別政策と闘った「人権の母」として名を残した。1955年のバス・ボイコット運動は、彼女の勇気ある行動がきっかけとなり、公民権運動へとつながっていく。青少年の育成に力を注いでいたパークス女史は93年、池田大作名誉会長と出会い、実り多い対話を交わした。

  • 「励まし」の絆

    人々の「励まし」のネットワークを伝える

    池田大作名誉会長は、ある少年から「毎日どんなことをしていますか」と聞かれ「人を励ますことです」と答えた。創価学会がなぜ発展してきたかという問いに、「励まし」というキーワードで、その答えに迫る。東日本大震災の被災地でも励ましの連鎖によって苦難から立ち上がる会員の姿があった。宮城県知事や、岡庭昇氏の声も聞いた。