"人権の母"と世界から慕われるローザ・パークスの生涯と池田名誉会長との友情を紹介する「人権の夜明けのために」。青春の悩みに池田名誉会長が答えた「青春対話」など。婦人部総会や各種会合、友人との対話におすすめの番組を特集しました。

  • 創価の太陽 池田先生と婦人部

    偉大な女性の使命ー池田名誉会長とともに

    21世紀は女性の世紀に――会長就任以来、一貫して女性の偉大な使命を讃え、励ましを送り続ける池田名誉会長。その"太陽の絆"で築かれた婦人部の連帯は世界に広がった。長編詩「生命の尊厳を護る者へ」や「母」の歌に込められた思い、1988年の第一回婦人部幹部会のスピーチ等をはじめ、歴代5人の婦人部長のインタビューも収録。

  • 人権の夜明けのために ~ローザ・パークスと池田大作~

    「人権の母」が選んだ「一枚の写真」とは・・・

    アラバマ州生まれの黒人女性ローザ・パークス女史は、米国の人種差別政策と闘った「人権の母」として名を残した。1955年のバス・ボイコット運動は、彼女の勇気ある行動がきっかけとなり、公民権運動へとつながっていく。青少年の育成に力を注いでいたパークス女史は93年、池田大作名誉会長と出会い、実り多い対話を交わした。

  • ~恩師の「真実」を後世に~ 小説『人間革命』の執筆

    当時の編集担当が語る、執筆の歴史

    聖教新聞の1965年元旦号から始まった小説『人間革命』(全12巻)の連載は、実に28年の歳月をへて93年に完結した。池田大作名誉会長の執筆は、恩師・戸田第二代会長の真実の姿を後世に残したい、同志に励ましの光を送りたいとの強い思いから続けられた。当時の編集担当などが、完成するまでのエピソードを証言する。

  • 青春対話 ~ 21世紀の主役に語る~

    これを観れば『青春対話』を読みたくなる

    高校生から寄せられた質問に池田大作名誉会長が回答する『青春対話』をアニメ形式で紹介した。青春は悩みの連続であり、中でも高校時代は一生の軌道を大きく左右する大切な年代。性格、進路、努力の大切さなど、テーマは岐にわたる。

  • 未来からの使者たちへ 池田大作 輝く童話の世界

    若き編集者時代の知られざるエピソードを収録

    少年雑誌の編集長として、子どもに夢をおくる仕事に打ち込んだ若き日の池田大作名誉会長。少年少女が健全に育ちゆくことを願い、40代後半から創作童話の執筆を開始した。これまでに発表した数々の児童文学作品を始め、若き編集者時代の知られざる逸話、イギリスの著名な絵本画家ワイルドスミス氏のインタビューを収録。

  • 教学アニメ 「雪山の寒苦鳥」

    後回しにせず、すぐにやろう!

    有名な仏教説話「雪山(せっせん)の寒苦鳥(かんくちょう)」をアニメ化。雪深い山で暮らす二羽の鳥が、夜の寒さに震え、朝になったら巣を作ろうと決意するものの、すぐに決意を忘れ、遊びほうけてしまう。今を大切に生きることを伝える本作は、未来部から大人まで楽しめる内容となっている。